Pricing
シンプルな 3 プラン構成
どのプランでも全機能が利用可能。違いは「最大ユーザー数」「月のクレジット数」と、円香ボイス (デスクトップアプリ) の利用可否です。
ライトプラン
少量利用向けの基本プラン。お試し導入や小規模事業所に。
月 50 クレジット
- 全機能が利用可能
- 最大ユーザー数: 5 名 (組織全体)
- 月 50 クレジット (組織全体で共有)
- 追加クレジットパック購入可能
- 専用 Discord またはメールサポート
スタンダードプラン
標準的な利用向けプラン。本格導入を検討する事業所に最もおすすめ。
月 200 クレジット
- 全機能が利用可能
- 最大ユーザー数: 50 名 (組織全体)
- 月 200 クレジット (組織全体で共有)
- 追加クレジットパック購入可能
- 円香ボイス (デスクトップアプリ) 利用可
- 専用 Discord またはメールサポート
プロプラン
大量利用向けのプロフェッショナルプラン。大規模事業所・複数拠点向け。
月 500 クレジット
- 全機能が利用可能
- 最大ユーザー数: 100 名 (組織全体)
- 月 500 クレジット (組織全体で共有)
- 追加クレジットパック購入可能
- 円香ボイス (デスクトップアプリ) 利用可
- 専用 Discord またはメールサポート
どのプランでも すべての機能 が利用可能です。
違いは 最大ユーザー数 と 月のクレジット数、そして 円香ボイス の利用可否です。
How credits work
クレジットは「組織全体で共有」して使えます
上記の料金は、ユーザー 1 名あたり ではなく 組織全体の月額 です。 付与されるクレジットは、組織のメンバーで自由に共有してご利用いただきます。
具体例: ライトプラン (月 50 クレジット / 最大 5 名)
5 名で 1 つのプランを契約 → 月 50 クレジットを 5 名で共有
A さんが 40 クレジット を使った場合 → 残りは 10 クレジット。 他 4 名はその 10 クレジット内で使うことになります。
無駄が出ない
あまり使わない人と頻度高く使う人が同じ組織にいても、クレジットを共有できるため 「使わない人のアカウントが損をする」が発生しにくい設計です。
管理者から一元管理
管理者ダッシュボードで 誰がいつどれくらい使ったか を可視化。 使いすぎの監視・予算管理がしやすく、安心して全社展開できます。
管理ダッシュボードの詳細
クレジット使用状況の可視化、ユーザー管理、プラン管理、組織設定など
プラン選びのポイント
ライトプランでも全機能をお使いいただけますが、AI を本格的に業務へ組み込むと、 月 50 クレジットではすぐに不足することが多くなります。 本格導入をお考えの場合は、スタンダードプラン以上を推奨 しています。 スタンダードプランからは 円香ボイス (デスクトップアプリ) もご利用いただけます。
Add-on Credit Packs
月内にクレジットが
足りなくなったら、
追加パックで補填。
月のクレジットが足りなくなった場合、どのメインプランからでも 以下の追加クレジットパックをご購入いただけます。月内に追加して使い切る運用が可能です。
追加パック10
+10
クレジット
¥2,980
追加パック30
+30
クレジット
¥3,980
追加パック50
+50
クレジット
¥5,980
追加パック100
+100
クレジット
¥9,980
追加パック300
+300
クレジット
¥24,980
追加パックも月のクレジットも、翌月への繰り越しはできません。
※ 本ページの料金はすべて税込価格です。
Credit usage
クレジット消費の目安
実際の消費量は、入力するテキストや添付ファイルの量により変動します。
以下はあくまで目安としてご参照ください。
1 クレジットでできること (高品質モード基準)
AI チャット
テキストのみのやり取り
約 150,000 文字
議事録の読み込み
1 時間の議事録 約 1 回
PDF 資料の読み込み
約 200 枚
WEB 検索モードでの質問
約 3 回
AI チャット モード別コスト比較
高品質モードを基準とした、各モードの相対コストです。
画像生成 (1 枚あたり)
速度重視
0.2クレジット
高度な画像生成
0.4クレジット
最高品質
0.6クレジット
画像 → 画像 (編集生成 / デザイン機能)
1 枚あたり 1.4 クレジット〜消費。解像度 (2K / 4K) に応じてコストが増加します。
AI 資料作成
高品質モードで 5 枚程度のスライド生成 = 1 クレジット が目安です。
上記はすべて目安です。 実際の消費量は、入力テキスト量・添付ファイルのサイズ・画像の複雑さなどにより変動します。 組織内の使用量推移は管理者ダッシュボードでいつでも確認いただけます。